禁断の縄奴隷 義父に緊縛される悦び 椎名ゆな


夫では満たされない嫁の性的欲求を秘かに見抜いた義父。その義父の嗜虐の性癖。ある夜……義父は夫の脇で無理矢理に嫁を犯す。だが突然の事に嫌がりつつも、満たされなかった新妻の身体は素直に反応してしまう。肌に喰い込む縄の刺激、身動き出来ぬ肢体に一方的に与えられる性の刺激……。身体の芯を熱くしてくる性感を堪えようすればするほど身体は敏感になって行く。義父の歪んだ性癖に、自分も知らなかった被虐の悦びが新妻のなかで眼を覚ます…「お義父様……縛ってください」

【鉄板の義父と嫁による和風SMと云う設定が良い。抗いつつも、自らの性癖に気付かされ、認めていく嫁の姿が堪らない。「縛って欲しければ、そこで脱ぎなさい」 との義父の台詞に、素直に服を脱いで全裸になるシーンは秀逸。そして何よりも、縄映えする椎名ゆな(27歳)のボディが絶品。苦悩とも歓悦ともつかないエロティックな表情もそそる】