20160312

身体に力が入らない……。妙な媚薬を使われた女捜査官。助けるはずの先輩も敵に奪われ失意の底で我が身に迫る男の手。「やめて」 無駄と知りつつそう口にする悲壮な表情が良い。身体を弄られる悍ましさに身を捩るも力の入らぬ女体は容易くスーツを乱されて行く。憎い男の眼に女の構造を晒す恥辱に意識が白む。それでも一方的に秘唇を嬲られ、膣道を擦り上げられれば、嫌なのに……得も云われぬ甘美な刺激に女の下半身が蕩けていく。「ち、違うのッ……それは」 男の指を激しく濡らした事が判る。それを見せ付けられる恥辱。更には先輩の身柄で脅されれば男の男根に奉仕せざるを得ない屈辱。そんな被虐が貫かれる性の刺激に拍車をかければ、女は犯される悦びに堕ちて行き……。


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